安産祈願の妊娠プレゼント。授祝ギフトショップ|安産のお守り『といなずき』

Message For You 授祝を贈られた方のオリジナルメッセージをご紹介しています。

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毎日トイレで泣きまくり

どおしても1人目の時に駄目だったせいか妊娠すると不安でしかたなかったです! 
悪阻も辛かったけど悪阻が重いほど赤ちゃんは生きてる!と実感! 
1人目の時は不安でイッパイイッパイでした!!  
2人3人目になると何もかもが嫌!!!
悪阻も酷く毎日トイレで泣きまくりほんとに辛かった思い出しか無かったです!

女の人はスゴイ!

初めて病院で妊娠がわかった時、本当に本当にうれしかった。
しかしながら悪阻がひどく、妊娠6ヶ月頃まで憂鬱だった毎日。
この悪阻がいつおさまるのか・・・。
毎日毎日、食べても食べなくても何もしなくてもトイレに駆け込む日々。何でこんなに苦しいの・・・。涙する日もありました。
そんな中、一つだけうれしかった(?)ことは、体重が過去最低だったこと。でも全くキレイな痩せ方じゃないし、その数字を見て単にうれしかっただけ。
悪阻がおさまって、体重も増えてきたある日、鏡に映った自分をみてガックリ。
自分なりにオシャレをしても何か違う。
周りの友人達を羨ましく感じました。
あの時のことを思うと・・・。妊娠してからの日々は、私の人生の中で一番長く感じた10ヶ月だったような気がします。
そして出産した私が一番思うことは、女の人はスゴイ!ということです。

自身が経験しているからこそ

妊娠中、まだ仕事をしていたため電車通勤でした。
その時、感じたことは席を譲ってくれる人が少ないと思いました。
席を譲ってもらって当然とは思いませんが、お腹が大きいのを見たら少しぐらいは気遣うものではありませんか?
妊娠を経験された年配の女性や、きっと身近で奥さんの妊娠を見てきたであろう男性などは、席を譲ってくれました。
また、スーパーなどで買い物をしているとき、レジではカゴをはこんでくれたり、声をかけてくれたり、そんな些細なことでもとても嬉しく思いました。
やはり、自身が経験しているからこそ、妊婦のかたの気持ちが分かるのかなと思いました。

長い長い便秘

楽しみでもあり、不安でもありました。でも長い長い便秘のような感じでした。これが本心です。

自分の大事な分身が産まれてくるんですから。。

普段お酒は好んで飲まないほうでしたが、いざのめない! となると自分の前で飲まれるとイライラしました。
週末、旦那が友達と飲みにいく度、(私たち2人の子なのになんでわたしばっかり行動や食べ物が制限されなきゃいけないの!?)と不公平感でいっぱいでした。笑
産むときだって痛いのは女だけだし。。
だから、友達が私と会うときはお酒を飲まないようにしてくれたり、家に来てくれるときも体によさそうなおやつを持ってきてくれたり。。
さりげない気遣いがとってもうれしかったです。
今まではわからなかったことに気づくこともありました。
・電車で席を譲ってくれる人が少ない。。涙
・エレベーターなど、元気で階段でもいけそうな人が使いすぎ!おかげで乗れません(ベビーカーがあると余計思います。) 怒
・美容室など、気を使われすぎていきづらい 汗
などなど・・
でも、たった1年の辛抱ですよね!
そしたら自分の大事な分身が産まれてくるんですから。。

今となってはいい思い出です。

妊娠したことが分かったときとても嬉しかった。
つわりが始まると食べたい物も思うように食べれずつわりで大変なのに旦那は好きなものをバクバク食べているのを見るとイライラ!
つわりが過ぎると出産のことを考えるようになり「陣痛ってどんぐらい痛いんだろう?」「何時間かかるの?」といろいろ考えているうちに予定日になり出産!
痛くて辛かったけど今となってはいい思い出です。

お腹の子に焼きもち

夫が以外にマメに家事をするなぁという反面、お腹の子に焼きもちをしてすねるという幼稚な面もあるなということです。

宝物を二つ

初めての出産。
初めて病院に行った時、心臓が2つあった。 双子の妊娠・・・。
不安がいっぱいになったと同時に、 もう一人じゃないんだと思った。
結婚して、家族ができたけど、 私を必要としてくれるかけがえのない存在が 私の中にやどった時は、本当に本当にうれしかった。
ずっと、ちゃんと出産できるかどうかのお医者さんの 心配もあり、一週間に2〜3度の通院もあった。
でも、きっと生まれてくれるって ずっと思ってた。
宝物を二つ手に入れました。

自然と母親になるものですね

おなかもおなかの中の子どもも大きくなっていっていたけれど正直あのころは母親になる実感も自覚もありませんでした 産まれて子育てが始まると自然と母親になるものですね

幸せをたくさん感じる毎日

臨月に入って仕事を辞めましたが、切迫早産で自宅安静になりましたが一切家事を手伝ってくれる事もなく、パチスロに行ったり、自由な生活をしている旦那にかなりイライラしていました。
しまいに出血してしまい入院する事になった私の枕元で一日寝ていられていい身分だなとはき捨てた旦那...。
妊娠中に愛情が冷めました。
反面日に日に育っていくベビに幸せをたくさん感じる毎日でもありました。

私たちが幸せにしてあげればいいんだね

でき婚だったので、嬉しかったが望まれて妊娠したほうが子供は幸せだったんじゃないか?と思った事があります。
実際は、産まれてしまったら全然関係なくて、ただ愛らしくてたまらない、といった感じ。
まぁ、私たちが幸せにしてあげればいいんだね、と思い直せたのはお腹が大きくなってからでしたが。

なんで私ばっかり?!

夫の趣味は漫画喫茶に行くことです。
私がつわりで気分が悪くて寝込んでいても、 体が重くなり疲れていても、 「ちょっと行ってきていい?」とふら〜っと 出かけてしまうのです。
私は残って御夕飯を作ったりしていて、 なんで私ばっかり?!って思います。
今妊娠中なのですが、出産したら、夫にも育児に 大いに貢献してもらうつもりです。
でも男性に妊娠の辛さを分かってほしいです。

お腹の重さ(命の重さ)

子供を授かった喜びと共に。。
それ以上に押し寄せてきた不安感。。
嬉しいやら心配やらでずいぶん不安定な気分で過ごした記憶があります。
それでも日に日に大きくなるお腹を愛おしく撫で、話しかけ子供と会える日を待ち遠しく思っていました。 ただ、普段の生活より気を使う場面が多く、行動範囲も狭まり不自由に感じたことも多々ありました。
あのお腹の重さ(命の重さ)は一生忘れません。

今日限りで辞めます!!

「ああ〜、もう仕事なんか辞めてしまいたい!!!」 ・・・
公務員で産休育休制度が充実している事もあり、周囲は誰1人として私の本音を知らなかったはずです。
仕事以外にも、上の子の世話もあり、きつかった。
職場で「今日限りで辞めます!!」と何度叫びたかったか・・・。

今はもう一人欲しいなぁ。

予想外の妊娠だったので(笑)、急いで結婚、すぐにつわりが始まり、でも毎日三度のご飯、掃除、洗濯と、「気持ち悪い〜頭痛い〜眠い〜」といいながらなんとかこなしていました。
そんな私を横目に「ご飯何??」ばっかり言ってる旦那がうらめしかったです。
料理番組を見るだけで気持ち悪かったので、食べることの大好きな私は「子供は絶対ひとり!もう生まない!」と妊娠中は誓ってましたが、あれよあれよと二人目を妊娠、、、。
やっぱり「もうこれで最後!!」と思ってました(笑)
でも、今はもう一人欲しいなぁ。

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